仲間と共に学び、成長しましょう!
見て、聞いて、考えて、自分の未来を想像しましょう!
学校での学習と将来のゴールを繋げましょう!
日本語を用いて積極的に行動する力を身につけ、高等教育機関での学び、並びに就労を通して協働できるグローバル人材を育成し、国際社会発展への貢献、多様な文化を尊重した共生社会の実現に寄与することを目的とする。
「共に育つ -共育-」
私は2001年にアメリカ・カリフォルニア州サンノゼにて人材教育会社を設立し、これまでの20年間、日本語教育と文化理解の重要性を追求してまいりました。私たちの夢は、日本語を学ぶ方々が日本文化を深く理解し、共に育ち合える環境を創造することです。日本語の必要性は高まっており、異文化交流や国際的な人材育成においても、その役割は大きいと考えています。この学校では、「共に育つ(共育)」という理念のもと、互いに学び合い、成長できる場を提供いたします。皆さまの未来に向けて、私たちと共に歩み、共に育ち合うことを心より願っております。
「人としての成長をめざして」
キャンバス日本語学校は、様々な国から来た人たちが、日本語を学ぶだけでなく、高等教育機関での学び、または就労を通して、国際社会や多様性のある社会作りに貢献できる人に成長していけるように取り組んでいきます。わたしたち職員は、日本語を教えるだけではなく、生徒に寄り添い、悩みや不安を共有し、成長の支えとなることを約束します。わたしたちと共に、未来ある門(ゲート)を進んでいきましょう。
キャンバスゲート株式会社は、2001年にアメリカで設立後、日本・アメリカを拠点に世界で通用するプロフェッショナルな人材の教育・育成・紹介をメインに事業を展開してきました。現在は、アメリカ、ベトナム、タイを中心にインターンシップ事業、オンライン日本語授業、日本文化プログラム、ビジネス文化の講義を実施しています。この経験をもとに、より多くの外国人を受け入れ、日本語教育を中心に将来につながる総合教育を行うため、キャンバス日本語学校を設立するに至りました。